Master Course

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SECTION 4: TypeScriptでReactアプリを開発しよう その2

  • 1このセクションで学ぶこと
  • 2アプリの構造の確認
  • 3ページとルーティングの準備
  • 4ユーザー登録機能の開発 その1(基礎づくり)
  • 5ユーザー登録機能の開発 その2(Zodバリデーション導入)
  • 6ログイン機能の開発
  • 7複数のデータを受け取るコンポーネントの開発
  • 8柔軟な型を定義してコンポーネントを汎用化
  • 9外部データを取得するコンポーネントの開発
  • 10ローディングとボタンの開発
  • 11複数の型定義を、ひとつのコンポーネントで使う方法
  • 12CSSと画像の追加

Section 4: TypeScriptでReactアプリを開発しよう その2

  • 1このセクションで学ぶこと
  • 2アプリの構造の確認
  • 3ページとルーティングの準備
  • 4ユーザー登録機能の開発 その1(基礎づくり)
  • 5ユーザー登録機能の開発 その2(Zodバリデーション導入)
  • 6ログイン機能の開発
  • 7複数のデータを受け取るコンポーネントの開発
  • 8柔軟な型を定義してコンポーネントを汎用化
  • 9外部データを取得するコンポーネントの開発
  • 10ローディングとボタンの開発
  • 11複数の型定義を、ひとつのコンポーネントで使う方法
  • 12CSSと画像の追加

このセクションで学ぶこと

動画のテキスト【このセクションで学ぶこと

本セクションでは、2つ目のアプリを作りながらReact + TypeScriptの解説をしていきます。アプリ自体はシンプルですが、扱う内容の難易度はセクション2よりもやや上がっていることに注意しましょう。また本セクションではReactバージョン19を最初から使い、さらに近年TypeScriptと使われることが多いバリデーション用のパッケージ、Zodも導入します。


• タプル型 • ユニオン型 • リテラル型 • 型引数 • ジェネリクス • ジェネリクスの記法(Arrow function) • 型ガード • ナローイング • ページ設定 • useStateでオブジェクトを扱う方法 • Local Storage • イベント・オブジェクトの型 • ログイン状態の維持の仕組み • ログイン状態によって表示を変える • useEffectの働き • 非Nullアサーション • Reactコンポーネントの汎用化 • 柔軟な型を定義する方法 • 非同期処理 • 型定義を共有する方法 • 入力データのバリデーション(Zod) • 入力データの保持